申し訳ありません

こんにちは

こんにちは皆さん、私は覚えているかもしれませんが、私は本当に厄介な人間です。

なぜなら私がファンピックを書くことも無く去ってしまったからです。私のファンピックを読んでくださった約2000分の読者の皆さんに害を及ぼしたのです。連載ができなくてパニックになりましたね…本当に申し訳ありません。

だから私はこのファンピックアプリに戻ってくるのが怖かったのですが、勇気を出して皆さんの前で申し訳ないという言葉を今立てば伝えますね。

今、私は新しいスタートをして面白いファンピックを書いて、皆さんに失望させない良い作家になろうとしています。

もしコメントに見たいファンピックがあればテーマを書いていただければ私が短編小説として使います。

コメントしてくれないでください。

もう一度申し訳ありませんが、今私の新しい出発を楽しみにしてください!