ストーカー

エピソード1

私は暗い路地を歩いていた

誰かが私を追いかけてくるのが聞こえたので、誰かが私を抱きしめるまで逃げようとした

「こんにちは、y/n」

その声は聞き覚えのある声だったので、振り返って見ました。

ヒョンジン!!

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Y/N

「怖かったよ!誰かにつけられてると思ったよ」

Hyunjin image

Hyunjin

「あぁ、y/nは怖いよ…」

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Y/N

「なぜここにいるのですか?」

ヒョンジンは私を抱きしめるのをやめた

Hyunjin image

Hyunjin

「…それを聞かなきゃいけないのかな…?」

Hyunjin image

Hyunjin

「…真夜中に暗い路地を歩いてる!? 頭がおかしいの?」

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Y/N

「……」

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Hyunjin

*ため息*「家に連れて帰るよ」