ストーカー
エピソード1

hyuniiiee
2020.10.17閲覧数 2113

私は暗い路地を歩いていた

誰かが私を追いかけてくるのが聞こえたので、誰かが私を抱きしめるまで逃げようとした

「こんにちは、y/n」

その声は聞き覚えのある声だったので、振り返って見ました。

ヒョンジン!!


Y/N
「怖かったよ!誰かにつけられてると思ったよ」


Hyunjin
「あぁ、y/nは怖いよ…」


Y/N
「なぜここにいるのですか?」

ヒョンジンは私を抱きしめるのをやめた


Hyunjin
「…それを聞かなきゃいけないのかな…?」


Hyunjin
「…真夜中に暗い路地を歩いてる!? 頭がおかしいの?」


Y/N
「……」


Hyunjin
*ため息*「家に連れて帰るよ」