ストーカー
エピソード4

hyuniiiee
2020.10.17閲覧数 923


Hyunjin
「Y/N 待って!」

Y/N POV
ヒョンジンが私に走ってくるのが見える


Y/N
"大丈夫?"


Hyunjin
「君に伝えたいことがあるんだ」

...


Y/N
「わかった。7時にそこに着くよ」


Y/N
"またね"


Hyunjin
"さよなら"

Y/N POV
準備をして出かけます

Y/N POV
...


Y/N
「彼が何を言うのか聞くのが待ちきれない」

Y/N POV
ヒョンジンがテーブルに座っているのが見えたので、彼の後ろに忍び寄った

Y/N POV
私は彼を抱きしめると、彼は飛び上がる


Y/N
「今、誰の神聖なのか見てください」


Hyunjin
"くそ.."

Y/N POV
私は座る


Y/N
「それで、私に何を伝えたかったの?」


Hyunjin
「ああ、それについては…」


Hyunjin
「あなたを追っている人がいますよ」


Y/N
"何?!"

Y/N POV
私は大声で叫んだので、みんなが私たちを見ました


Y/N
"ごめん.."


Y/N
「それで、えーと、どうして分かったんですか?」


Hyunjin
「先日、誰かがあなたをつけ回しているのを見ましたが、その時はあなたが入って行ってよかったです」


Y/N
「ああ、ヒョンジンさん教えてくれてありがとう、でも…」


Hyunjin
「ん?」


Y/N
「今日は家に一人でいるつもりだったのに…」