いちごミルク泥棒
サイパー...いちごファー...



민윤기
タ…イチゴミルクみたいですが…?


딸기우유인간
Haterたちはたくさん! But no problem, I kill!! 私を尋ねるために私のキャリアの上に波帯はシャッフル!


민윤기
いいえ…キム・テヒョンですか…?


딸기우유인간
But I don't care You can't control my シック!! ブルッシンを我慢したニョンサクになって戻ってきた!


민윤기
いいえ;;ラップをやらないでください。私が出るべきターンか


민윤기
SUGA a.k.a Agust D 第二名 路上を歩くと水軍の私の名前


딸기우유인간
は...??


민윤기
大邱からgu鴎亭まで敷いた私のビット 世界中のどこでも生きて息をする音楽の生き物


딸기우유인간
おお....!!


민윤기
私はビートランを作る赤ちゃんてんとう、that's me テレビの中に映る姿はカゲムシャインではありません。


민윤기
君のセチ舌で客機を叩いてみたら、それはラッピングの好客行為奴隷たちの撒きに向かって殴る濃厚な俺の覇王ラップの覇気


민윤기
生意気に浮かぶラッパーリスニング雑誌を捕まえて農落させてしまう私のflow job


민윤기
私はあなたの時期に嫉妬を食べて成長するヒトデを知っているように、


민윤기
この食物連鎖の上に私はいつも上の上の上のトップです 止まらないうんち


민윤기
誰が私の後ろから私をめちゃくちゃにしても、あなたが打ち負かしたとき、


민윤기
僕が何 wack でも 私が何 fake でも とにかく とにかく 歌謡界 新しい目安


딸기우유인간
Haterたちはたくさん! But no problem, I kill!!私を尋ねるために私のキャリアの上に波帯はシャベルです! But I don't care!! You can't control my シック!!不信を我慢した忍者になってまた帰ってきたG!!

사람들
ウワア - (拍手ペア)


딸기우유인간
ヘヘン!私は拍手を受けました!


민윤기
まあ…それはとても良いですか?


딸기우유인간
うん!ああ!そんなこと言うのがイッソ!


민윤기
何を言う


딸기우유인간
うーん…ここでは話すのは難しいですね…


딸기우유인간
全部来た!


민윤기
ここはまたどこです;;とにかく、何を言ってください。


딸기우유인간
あなたはラップが本当にうまくいった!


민윤기
ええと…そうですか…?


딸기우유인간
うん!だから…


딸기우유인간
私のラップを教えましょう!


민윤기
.... 何.....??


딸기우유인간
ラップ!教えましょう!


민윤기
.... ラップを...教えてもらう...??


딸기우유인간
うん!


민윤기
しかし...私が教えるのはうまくいきません。


딸기우유인간
うん!グレイド大丈夫!!


민윤기
ただ…私の代わりに他の人に学びます。私が知っている子供がいます。


딸기우유인간
うん?ジンチャン??誰に??


민윤기
=@×とあなたもわかりましたか?


딸기우유인간
うん!どこで登場したのか!


민윤기
それでは、お願いしますか?


딸기우유인간
うん!ゴマオ!グラム私はほこりに行きましょう!


민윤기
ええと……ええと…?よ!ここがどこかを教えてください!

...(静か)


민윤기
ハ...ㅅㅂ.....


딸기우유인간
ここですか!私がラップを学ぶ場所が!

ダルカドク

ダルコプ-ダルコップ-


딸기우유인간
エン??誰ですか??先生ですか??

???
ええと…?これはなぜ安心するのですか…?

ポガク

???
ええと…ええと…?


딸기우유인간
ヒック…!ドアが…壊れて…!

???
ほっと…!だから私は今行きませんか?


딸기우유인간
方法がこれ!

モロロン-

徹


김남준
おお!ドアが開いた!


딸기우유인간
おおっ!先生が来ました!


작가
Binggree 皆さんこんにちはㅠ


작가
うーん…本当に久しぶりです……ㅠ


작가
私は遅すぎます。


작가
本当にずっと先延ばしてはいけないのに…文を書かなければならないのに…とか書いたりするのに文が保存できなくて全部飛んで……そしてまた時間は行って…。


작가
そんな中、こんなに遅くなってしまいましたね。


작가
本当に申し訳ありません。


작가
だから前回のコメントに返信がなかった理由が…


작가
ハハハ…とにかくすみませんㅠㅠこの悪い作家を許してくださいㅜㅠ


작가
そんなわけで、今日は分量を詰め込んでくれなかったので申し訳ありません。


작가
文章を投稿しなければならないという圧迫感にただ短く書いてすぐに上げるようになりましたㅠ だから文章もめちゃくちゃ厄介で変ですㅠㅠ それでも理解してくださって最後まで読んでくれてありがとうございます…


작가
次の記事にはもう少し丁寧にボールを入れて分量パンパンに詰めてくるようにします!


작가
本当に申し訳ありません。


작가
それから私は…


작가
뿅!