突然朝鮮時代に?
19 。未登録のホステル

그저그런작가
2018.10.10閲覧数 159


김 태형
「あ……いや…!」


전 정국
「この方また嘘つきに?~」


김 태형
「どこ!世子に」


전 정국
「世子よ…セザ低下がどこにいるの?


김 태형
「エン?世子も分からないのか?」


전 정국
「いや、セザ低下がないじゃないですか?」


김 태형
「じゃあ、あなたが尊敬書いてる方は誰ですか?」


전 정국
「アイク、いないじゃないか」(級半末)


김 태형
「どこで半言を書くのか!興」(結局ピジ)


전 정국
「うーんwwwwすみません」


김 태형
「興」


전 정국
「ハ…セザ低下が捻れれば長くなるという噂が本当だったのか~?」


김 태형
「私…私はそんなことない」


전 정국
「wwww」


전 정국
「とにかく女主会に行きますか?」


김 태형
「まあ、一度見て?」


전 정국
「エイ~少女の心は葦ってじゃないですか」


김 태형
「だから?」


전 정국
「低下が出てこないと、他の男に会うこともできるという話です!」


김 태형
「何?!それは本当ですか?!」


전 정국
「当然ですね」


김 태형
「しかし…女主の顔は男たちが好きな顔が…」


김 태형
「..」


전 정국
「そうなんですか?ww」


김 태형
「大……そう、そうだな…」


전 정국
「うーん、大切にしてください」


김 태형
「ああ…知ってる!///」


전 정국
「www」


전 정국
「ヨジュラ、この村にはその子の名前が書かれていないようだったのに? '