先生、この問題がわかりません。
01


01

엄마
「ジュダヤ~お母さんが課外で歌ったので勉強頑張ります」


여주다
「ああお母さん!なぜ!私の課外嫌いだ」

엄마
「やってくれる。今回あなたが見た試験について考えてみて」


여주다
「…………は……本物」

엄마
「その後は3時に来ることにしたので、その時ノックすると開けて」


여주다
「……」

엄마
「答え!」


여주다
「……うんわかると」

「スマート -」


여주다
「はい〜出ます」

ジュダは玄関門を開いた。

びっくり驚くしかなかった。



우진쌤
「こんにちはあなたがくれますか?」


여주다
「…………はい」


우진쌤
「母はいませんか?」


여주다
「はい、お出かけしました」



우진쌤
「それでは、部屋に入って勉強しようか?」


여주다
「ㅎㅎㅎ…はい」

ジュダと先生は部屋に入った。

入ってもくれるという先生をしっかり見つめた。


우진쌤
「えっ…ジュダヤ一応今回の期末試験の数学スコアを教えてくれる?」


여주다
「はい…?数学です。.??」



우진쌤
「うん、数学」


여주다
「あの……。数学のスコアが……なんだった…ハハ」

ジュダは慌てるしかなかった。

なぜなら、ジュダの数学スコアは2…1点だったからだ。


우진쌤
「ええと…それではどうしよう…」


우진쌤
「テストを一度見ようか?」


여주다
" .. はい .. ? テストよ .. ? "


우진쌤
「うんテスト。先生が与えて教えるには実力がどうか知っておくことが大事だから」


여주다
「私がそれなのに……」



우진쌤
「うん?」


여주다
「数学が……。2..……1点です……」


우진쌤
「……うん?あ……。そう……そうだな」


여주다
「今はたとえできませんが!!!!! 良くなるよう努力します!



우진쌤
「ははそうそうそういい姿勢だ」

先生は笑いながらジュダの頭を使った。


우진쌤
「今日はじゃあここまでやるか?」


여주다
「はい………」

ジュダの顔は赤すぎて熱が上がるようだった。