イルジンがいじめた私が好き
一王様_17話_チョコレート



김여주
「しかし、なぜあなたは一進になったのですか?」


하성운
「ただ、させて」


김여주
「させて?誰が?」


하성운
「あっ、そんなこと」


김여주
「あ、聞かないで」


하성운
「でもなぜ?」


김여주
「ただ、気になった」


하성운
「あ、そうだ」


김여주
「しかし、それをやめるつもりはないの?」


하성운
「あるよ、あるのに…」


김여주
「難しいな」


하성운
「そうなんだ…何」


김여주
「でも早くやめたほうがいいんじゃないかな?」


하성운
「私もそうしたい」


김여주
「簡単ではないな…」


하성운
「もうやめよう」


김여주
「あ、うん…」


하성운
「まず入って、私はもう少しいるから行くよ」


김여주
「うん…わかる」

そんな別れて学校が終わった





半分に行ってみると星雲がなく、運動場に来たら家に行った星雲があった


김여주
「あの、星雲ああ!!」

女主の呼びかけに後ろを振り返る星雲


김여주
「これ」


하성운
「あ、忘れてたね」


김여주
「ありがとう、よく書いた」


박지훈
「なんだ、ハ・ソンウン」


박우진
「あ~もう毛布まで?」


박지훈
「なんだ~スウィートボーイ~」


박우진
「砂糖みたいな男ね~?」


하성운
「あなたはちょっと静かにやるつもりはないの?」


박지훈
「そうするには私たちが行かなければなりません」


박우진
「こんにちは〜パク・ジフンはすぐに続きます」


박지훈
「わかりました」

そのように二人は逃げ、星雲と女主だけが残った。


김여주
「え…私は先に行きます」


하성운
「え……ええ…」

割れた女主を捕まえる星雲


하성운
「しばらく…」


김여주
「え?」


하성운
「これ食べて」


김여주
「チョコレートだね?」


하성운
「甘いものを食べたいと思います」


김여주
「あ、ありがとう」


하성운
「暗くなっているのに、連れて行くか?」


김여주
「いや、大丈夫」


하성운
「あ、そうよく行く」


김여주
「うん、君も慎重に行く」


ソンティング