図書館でまた会った私たち二人
10話

글쓰는여주
2019.01.01閲覧数 602


이예서
「あなたはなぜここにいるの?」


배주현
「なぜ!私は友達がいなくて退屈して」


이예서
「本当、…」

私の隣でずっと喘ぎながらお菓子を食べるチュヒョンだった


이예서
「授業開始するああ」


배주현
「大丈夫〜」


배주현
「そうじゃないの?」


이예서
「クレイジーなㅡㅡ」


배주현
「あㅏㅏㅏㅏ私と一緒に」


배주현
「うん?」


이예서
「あ、本当…」


배주현
「一度だけ~」


김유하
「先輩!」


김유하
「あ、ジュヒョン先輩もいらっしゃる…」


배주현
「始発、あなたはどんなに降りてきたのか」


김유하
「ㅇ..いません」


배주현
「ハッ、俺には追いかけて、予書はただ惜しみ?」


배주현
「ガジラルを離れる」


김유하
「……」


배주현
「早く消えない?」


김유하
「あ、始発」


배주현
「わ、始発」

パック


배주현
「早くニーネ教室に消えた?」


김유하
行く))


이예서
「わ……やにてフォース来る」


배주현
「フォースオジーはお姉さんと学校をめぐる〜」


이예서
「あ、本物、、行こう」


배주현
「おはよう!」


이예서
「浸した?」


배주현
「それはゲルが楽ですか?」


배주현
「警備おじさんに馬洗いで勝てるお店?」


이예서
「ㅇ..いや…」


배주현
「行こう友達よ」


이예서
「ええㅎ」

それでもあなたのおかげで友達だと思いました。

次へ続く...