怪盗Vキム・テヒョン×特殊捜査官全女主
ラーメンを食べますか?

응제맛비엔나
2018.02.14閲覧数 893


김태형
結局来てしまった

전여주
「入ってこない?」


김태형
「え?えっと入らなければ…」

전여주
「ここに座っている」


김태형
「う…うん」

전여주
「どうしたら食べる?」


김태형
「何があるの?」

전여주
「まあ…


김태형
「……たくさん…」

전여주
「元の跡はこんなものだよww」


김태형
「じゃあ私はアン×タンミョン」

전여주
「おい…!!」

ポーグル - ポーグル


김태형
「うわ…」

전여주
「なぜそうなの?」


김태형
「家のインテリアはうまくやったと思います」

전여주
「ああそうなんだよ。


김태형
「えっ…ここになぜ私の…吸」

전여주
「なんで?」

ヨジュはラーメンを煮るのではなく、テヒョンに近づいた。


김태형
「あ…いいえ」

전여주
「なぜそれは…あ…それ?」


김태형
「うん?

전여주
「それはあなたが買ったものです。


김태형
女主は月形オルゴールを教えた


김태형
「あ…(幸いだ)」

전여주
「月の上にウサギが餅を作っているのはとても可愛かったです^^」


김태형
「あ……そう?」

전여주
「ㅎㅎ…ああそうだ!ラーメン!!」


김태형
「ㅇ..ヨジュヤ..!!!!」

ガスレンジにラーメン袋が付いてキッチンは燃えていた


김태형
「全女主!!出て!!」

전여주
「ク邑!!下顎!


김태형
「私が……置いてどこか…」

テヒョンは炎の中に入った

そこには女主が倒れていた

전여주
「ㄱ..怪盗..v..うわー..」


괴도V
「私が君をどう置いていくのか」

(参考に怪盗衣装は特殊処理されています)


괴도V
「一緒に出よう。…君がいなければ私もいない」

전여주
「うーん…」


괴도V
「私は…愛してるから…」