悔しい時間

このように

このように

私の心はもうあきらめようと思ったけど

どんな行動をしても、あなたは思いました。

学校でもあまりにもたくさん出会った君でした。

あなたは私と一緒にいた思い出を忘れて

あなたに私はただ平凡な同じクラスの女の子だったのだろうか。

でも時間が流れてこんなにあなたは私の心の中から消えていった。

君を忘れるのも私は嫌だ。