開花するまで
花が咲くまで25。


07:44 AM

정국
「あ…」


정국
「えっ…入らなければならない…。言わなければならない…あ…」

여주
「そこで何してる…」


정국
「うわーああああああああああああああ!」

여주
「何がそんなに驚く…」


정국
「あ…はは…そう…」

여주
「どうしたの…?」


정국
「あ…それが…え……その…」

여주
「私の練習に行く…」


정국
(女主の手首をつかみながら)「ちょっと待って…」

여주
「は…早く話して…」


정국
「昨日の仕事は私が…本当にすみません…」

여주
(手首を引き抜きながら)「ごめんなさいという言葉は嬉しいからこれから注意してくださいㅎㅎ」


정국
「本当のあなたを見ない…」

여주
「大丈夫…ただ今日は私一人で行きます…」


정국
「え……」

여주
「私はこれだけ行きます…」

11:52 PM
여주
「あ…この部分が…なぜこんなに…」

여주
「やり直す…」

소속사 사장님
「ちょっと…新しい…グループを作ってみたいのに…」

소속사 사장님
「既存グループとは違う…」

소속사 사장님
「どこにいないか…」

03:08 AM
この紙のハートが嫌いです〜〜

소속사 사장님
「3時なのに、まだ練習してるって…?」

소속사 사장님
「誰だ…?」

소속사 사장님
「キム・ヨジュ…?」

소속사 사장님
「ぴったり」

여주
「えっ…?」

여주
「こんにちは」

소속사 사장님
「もしデビュー組に入らないの?」

여주
「デビュー組…?」

여주
「デビューね…!?!」

소속사 사장님
「歌も上手く踊りも上手に踊るようだったけど」

소속사 사장님
「私は今3人組の男2人と女1人をデビューさせようとしているのに…」

소속사 사장님
「あなたはちょうど人のようですが、あなたはどうですか…?」

여주
「私はもちろん良いです!」

여주
「もしかしたら…湖石先輩と…政局後輩ですか…?」

소속사 사장님
「そうだ」

여주
「はい…わかりました」

소속사 사장님
「じゃあ明日からデビュー組に入るようにして」

소속사 사장님
「できるだけ早くデビュー日をつかむから」

여주
「はい!ありがとうございます」

소속사 사장님
「これだけ入ってみて」

여주
「うん!」

여주
「キヤヤアアアオヨヒョ!!」

여주
「本当に嬉しい……」

여주
「デビューするのは本当に良いでしょ?」

여주
「本当に嬉しいですㅠㅠ…」

[翌日]

07:57 AM
여주
「私………」


호석
「女主よ~~~~!!!!」

여주
「先輩~~~ㅜㅜ」


정국
「離散家族の再会」

여주
「あがりを包み込むㅎㅎ」


정국
「うん……おばあちゃん…」


호석
「ここはどうしたの?」

여주
「あ……それ…」

소속사 사장님
「それは……お前らはすぐに3人組でデビューをするという……」


호석
「3人ですよ…?」

소속사 사장님
「すぐに君たちのデビュー日が取れるよ」

여주
「うん!」


정국
「女主がデビューしたんですよ~~(雨)」

여주
「あのこすりそうな言い方は何?」


정국
「おお…私ですか?」


정국
「おお…私はそうでしょう」


정국
「お兄さんに??」


정국
「私ですか?」


정국
「おお……あえて」


호석
「誰も何も言わなかった」

여주
「紙が一人で刺されてしまうんです」


호석
「アンスロップ」

여주
「アンスロップ」


정국
「あ!そんなに見ないで!」

여주
「ㅗ」


정국
「ㅗ」

여주
「ㅗ」


정국
「ㅗ」


호석
「寒さ…」