ワーナーワンナムサチン
ワーナーワンナムサチンエピソード1

쿠쿠윙
2018.02.19閲覧数 58


こんにちは?私はこれを与えます!


私はあなたです。だから読者と同じ存在だ


そしてあなたは私に憑依して私がしたことを言いたいです。


今始める

!!!


「うん…」


「おい、この女。起きて」


「早く来るのは分かるけど」


「私が来たからハンサムな顔を見なければならない」


「かわいい私も見なければならない><」


「あ、いや…寝てたのになぜこんなのか!」


「だから…オンソンウが間違っていた!!」


「あなたは1年生。私は3年生。女主は2年生。


「私は1年生だったね…」


「今すぐ半分に行きますか?」


「どうぞ。5分前からずっとここにいる」


毎日考えるが、私たちのサムハンサムなようだ?


「イ・ヨジュさん、私はハンサムだと思います。


「ああね」


「お兄さん、八番に行く」


「心配してくれるの? どうして愛してる♡」


「これじゃない。ただついてきて」


「後…寝よう!!授業しよう」


「はい!」


「ジョー…ヨジュヤ。あなたの好きな人いますか?」


「え…?私はいないの?」


「じゃあ私はどうですか?」


「まぁ…なんだ!!!」


「そこイ・ヨジュさん?授業中。 ス。アップ。中。


「いいえ、私は新しい…いいえ、ファンミンヒョンというクレイジーです…!」


「よく勉強してるのになぜ」


「罰を与えるか?」


「子ども~愛してます」


終わりです!