人気者があなたを愛するとき
エピソード1

Unicornbts123
2021.01.29閲覧数 51


(Y/N 視点) 目覚まし時計が鳴って目が覚めたので、目覚ましをかけて朝の日課を始めました...

階下へ降りて行きました…。


Y/M:これがあなたの朝食です。 Y/N:ありがとう、お母さん (朝食後のタイムスキップ) Y/N:じゃあね、お母さん、じゃあね、お父さん Y/M/D:じゃあね、良い一日を...


(Y/N 視点) 門から中に入ると、かわいい女の子にぶつかりました。 Y/N: すみません、痛かったですか…


???: 大丈夫だよ! Y/N: 僕はカンだよ Y/N 初めてだよ ジェニー: 僕はキム ジェニー はじめまして。友達になれますよ Y/N: ありがとう、ジェニー…


ジェニー:スケジュールもらった? Y/N:いいえ ジェニー:早くもらってきて!私たちのスケジュールを同じにしたいの!! Y/N:ふふふ、いいよ!!…

ジェニー:やったー!ほぼ同じだよ。Y/N:そうよ。ジェニー:さあ、授業に行きましょう。そうしないと遅刻しちゃうわ。Y/N:はい、先生(笑)