X1 家族の時間!
ニャーニャー鳴く。


YOU
みんな!朝だよ!起きる時間だよ!*朝食の準備に出かけよう*


Hyeongjun
えっと…わかった…ニャーニャー言ってるよ!!!!


Dohyon
おい…お前は自分が可愛いと思ってるのか?朝だよバカ…

YOU
ハニー~見て!あなたの息子が「ダメよ」って言いたがってるよ…


Seungwoo
誰??言わないとお菓子もらえないよ!


Dohyon
ごめんなさい、いいですか?


Hyeongjun
大丈夫だよ!! *ドヒョンの頭を撫でる*


Seungyoun
ちくしょう!! 誰が私の朝食を食べるんだ?! やったー!!!!!


Hangyul
[ささやき声] 知らないって言って! 口を開けないでいようよ、いい?!


Dongpyo
でも…パパは嘘をついたら嫌がるよ! *ヒョンジュンの手を握る* ヒョンには本当のことを言った方がいいよ!


Hyeongjun
君の言う通りだ!!! パパ-


Dohyon
黙れ!ただのパンだよ!


Seungwoo
みんな、何を喋ってるの?まだベッドにいるじゃないか。今すぐ起きて!!!ウソクあ!ウンサンあ!!寝坊さん、起きてぇ!

YOU
ああ、また始まった。

ナレーター: あなたは高校時代に学校に行く準備をするために、三つ子の息子ミンヒ、ジュノ、ウンサンの家のドアを「親切に」ノックしました


Eunsang
やあ..ジュノ やあ...ドアを開けて--


Chacha
[突然完全に目が覚めて] よくも私を「やあ」って言えるわね!! ママ、ちょっと待って!!


Eunsang
ひょんっ!!!!! ごめんなさい!本当にごめんなさい。や、やめて!くすぐるのはや、やめて!!ハハハハハ。マァー!!! 助けて!!ハハハハハハ


Mini
え?君たち幼稚園児? チッ。うっとうしいな [テディベアを抱きしめながら]

YOU
男の子たち、今何をしているにせよ、学校に行く準備をしないと、ゲームを全部取り上げるぞ。


Junmini
まあ、ダメダメ!ダメ!![ウンサンをトイレに引きずる]


Eunsang
プリキィィィィィィィィィィィィィィ

YOU
協力してくれてありがとう[シェフのキス😘]