お兄さんたちは止まらない!

21. ソクジン兄弟のいない家

박여주

「エン?」

정호석

「それが何を言うのか」

김석진

「こいつら、私は友達と遊ばないの?」

김남준

「いや……ちょっと…意外だろうか」

전정국

「兄友がいない」

김태형

「インㅈ」

김석진

「ハァッ!ええ!よく食べてよく生きろ!メロンです。」

ソクジン兄は週末の間、友人の家で寝てくるとバッグに荷物を入れて家を出てしまった。まぁ…お兄さんも友達といい思い出を作って…いいのに

...私たちはどうですか...

박여주

「お兄ちゃん…お腹がすいた…」

박지민

「ああ、たぶん私たちのチビがご飯マックでなければならないのに調理したい人…」

김태형

「私を知っておいしいものを作ってあげる」

정호석

「お~~キム・テヒョン~」

전정국

「お兄さん?太陽が西から出た」

テヒョン兄さんが一度も料理するのを見なかったからなんか期待になった。

박지민

「……」

민윤기

「……これ…食べ物…粘土作品…」

김태형

「ああ食べ物だ!!」

민윤기

「うん粘土」

전정국

「ああジンヒョン見たい…」

김태형

「……」

민윤기

「出てください。私が作ってあげます」

みんながテヒョン兄弟を嘲笑したとき、ユンギ兄弟は腕を歩いてすぐに冷蔵庫から材料を取り出して食べ物を作った。

전정국

「あ…うわー」

박지민

「パムフォント」

정호석

「やつグッド~」

박여주

「よく作った…」

김태형

「ち、私と似ているようだ」

박여주

「これ…?どこ見て?」