デイシックスがデビュー10周年を迎えて台湾台北で単独公演を盛況裏に終えたという気持ちの良いお知らせです。去る3月7日と8日両日間、台北アリーナでコンサートを行ったが、2回の公演ともに全席完売を記録したと言うので、現地でデイシックスの人気が本当にすごいようです。
今回の公演では、メンバーたちが自分で作った「1ページになることができるように」、「溶かしましょう」、「HAPPY」のような嬉しい名曲でステージをいっぱいに満たしました。最近発売した正規4集のダブルタイトル曲である「夢のバス」や「インサイドアウト」をはじめとする収録曲もライブで聞かせてくれ、デイシックス特有の繊細なバンド感性をファンにたっぷり伝えてくれました。舞台最後にはファンに成長する過程を見守ってくれて、長い時間応援してくれてありがとう。より良い舞台に戻ってくるから、それまで元気に過ごしてほしいというコメントに現場にいたファンの方々も大きく感動したようです。
熱い10周年ツアーを開くことは、今後も休みなく続く予定です。高陽総合運動場をはじめ、アジアの様々な都市を回っているデイシックスは、今後の3月14日と15日の光州公演を経て、大田、シンガポール、東京、マカオ、釜山、神戸などでファンに会う予定だそうです。ここに加え、メンバーの原筆が来る30日に初のミニアルバムアンフィルタードを発売するという嬉しいニュースも一緒に伝えられました。グループ活動から個人活動までいっぱいのデイシックスの活発な歩みがこれからも本当に期待されますね。
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