会長の秘書である私がなぜ会長とのベッドに?
ブンティン企業の会長キム・ミンギュ。
彼の秘書であるソ・アジン。
キム・ミンギュは27歳の若い年齢で企業の会長になった。
ソ・アジンは「キム・ミンギュの秘書」というタイトルに合わせて
幼い年齢である25歳に非常な頭でキム・ミンギュの秘書になる。
二人は退勤時間になれば後ろも振り返らず、各自退勤にキム・ミンギュは運転、ソ・アジンは地下鉄で退勤する。
そんなある日、企業間のパーティーが開かれることになる。
ある企業の製品大当たりによるお祝いパーティーであり、そこには秘書も必見だったので、キム・ミンギュとソ・アジンは同行をしなければならない。
「会長様…飾って行かなければなりませんか…?」
「..当たり前ですか?」