

#04
2015年、ジョングクヨジュ二十二
_恋愛52日目
ブウン_ブウン_ブウン_
「誰にこの時間にこんなにカトクがたくさん来る?」
「あ、ゴージング時の友人。パク・キョンミンだ」
「パク・ギョンミン…?男の子?」
「うん。高3の時同じ半分だった」

「…あ。しかし、猫があなたに連絡をする理由」
「彼が苦しんだときから私はとても従いました。
二十二を食べても以来。
しかし、心配しないでください。私の仕事は法則を守っています。」
「…日公共が法則…?それはなんだ」
「私的に連絡する異性に守る法則!
返信は10時間後、2行以内に!
日公が!」

「…ふっ…」
「なんだ、なぜ笑う?」
「あなたはかわいいから…」
「とにかく、私はこれほど強いと思います〜
トークの内容を見て?みんな見せてもらえます!」
「終わったwwww私は信じて。
私のガールフレンドは誰ですか?」
「そうです、チョン・ジョンククの彼女は誰ですか?ㅎㅎ
お会いしようと一生眠くても
私はあなたの人生に会わないでしょう。

「と…一生まで…?
生涯私だけ見て生きるという声か」
「うん。一生あなただけ見て生きるよ~」
/



「はぁ……」
/
「しかし本当なぜこれまで私に会わなかったの?」
「忙しかったからwww」
「本物…?」
「え、本当に忙しかったわ~」
「それではもう忙しく…?」
「おい、あなたはとても酔っていた。
「お前…分かる?」
「何を」

「私の初恋はあなたなの」
「なんだ…ww」
「ちょっとした時の初恋が何とか長くなって、
他の女性にも会ってみて、
紹介会も本当にたくさんしたんだ」
「……。」
「あ、でも…」
「あなたを取った」
「本当にあなたじゃないとダメだ」
「…」

「……」
「もう起きよう」
「しばらく」
「……?」
「これ一つだけ聞いてみよう」
「…なに。」
「あなたは今彼氏がいない」
「…」

「なくて…私、いよいよ見に来てくれたんだ」
ガラ

「みんな彼氏いるのに」
ㅡ

今日のベスト4位!
ありがとうございます👏🏻❤️

要件は私のInstagramアカウントです。
ニックネームの後ろの2つを書いてくれて送ってください。
みんな大丈夫です😪
