翌日登校時間
チョ・ユリ:ええ!チェ・イェナ!チャンウォンヨン〜〜こんにちは
チェ・イェナ:オ・チョルユル❤
チャン・ウォンヨン:ああ、ユリヤこんにちは!
チョ・ユリ:ヒヒ、こんにちは、あなたは二人とも親しいですか?一緒に
ダニネの日
チャンウォンヨン:ウンㅎㅎ
チェ・イェナ:ㅎ
多分こんなに親しい間が..
チョ・ユリ:ウォン・ヨンと話した。
チャンウォンヨン:すぐに
(作家:ウォニョ…何も知らない…
チェ・イェナ:おやすみなさい。
(作家:君も一杯)
チョ・ユリ:私はJoa Woon Youngですか?
チャン・ウォンヨン:ウンウン!いいですね。
しばらくして授業が終わった後
(登校後、すぐ下橋……すみません。)
チョ・ユリ:うん、終わったキム・チェウォンバン
(イェナ、ウォンヨンを除いて半分違う!!)
キム・チェウォン:おお、
チョ・ユリ:め~
キム・チェウォン:それでいいですか?
チョ・ユリ:うんww かなり親しくなったみたい?
キム・チェウォン:今後もう少しお疲れ様でした^^
チョ・ユリ:終わったらトッポッキでも消え…。
キム・チェウォン:ㅇㅇ
次の話から続く
ああ、あなたが遅く言った言い訳をするなら
少なくてしばらくどこに行ったのか一時保存できません。
全部削除しました…だからもう一度書いて遅れました!
そして
桃陵様ㅠㅠ個人的に作家様がすごい
大好きですㅠㅠ購読ありがとうございます
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!

これもたくさん見てください❤
