一日の終わりに:短編シリーズ

年下の彼氏と恋愛するTALK]ジョングクver。

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「ちょっと肌寒いね」
「前政局どこにいるのか」





ワラク_



「…?」



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「私は嬉しいのに」

「ああ、私たちの姉は今会いました」


「いい?」

「それを言う」

「もう行こう」


「どこへ行くの?」

「当然姉の家だ」


?

                         「5時間も離れていたからです。」




フィシック






それは私たちの家とは何の関係なのかわかりませんが。

世界の人々全員が見えますか?

あのふさわしい大王耳よみは私の子です> <

(犬のように)