※本ファンピックは事実とは無関係です
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[廊下]

「スンヨンア!!」
「終わった?」

「うん!!」

ジフンはスンヨンを見たらすぐに抱きしめ、再びスンヨンを押した。

「なんだ、抱きしめたのではなかった?」
「知らない、突然先ほど言って思った」
ジフンが馬にピシク笑ったスンヨンはジフンを抱きしめて首にポポをし、ジフンは驚いて顔が赤くなったまま、
「突然なんだ…本物…!!」
かわいいジフンの反応に自分の両手でジフンが両ボールをつかんでポポをしようとすると、両目をしっかりと巻いて待つジフンだった。
「ㅇ、なぜしないの?」
側 -

「可愛くて本物」
ㅡ
オリジナル ↓

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