防弾短編集

68.{ドゥンタク}

「開いてヨロで開いてよ~~丸い髪に↗️↗️
タンジンジャムタンジンジャムタンジンジャアン〜〜」

「あㅅㅂちょっと静かにしてください!!!!!」

「あ~渋滞点 さすがにハム~~~wwww」

「ソヨジュ、ルームメガチこんなことしないで」

「ミン・ユンギ、ルームメガネだからちょっと^^」

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ハ..あなたのような奴と..

「ナダ、ソヨジュドンタク!!!!」

「ミン・ユンギ、私が面白いものを見せるか?」

「気になるのはhoxy?」

photoいいえ、全く不思議です。
オフにしてください

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ハ!

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ハ..私も覚醒してドンタク?

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いいえ^^あなたはただ静かにいます。

photo遅れたいです。

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オウノウノウ〜〜欲は控えて

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私はミン・ユンギ、わかりましたか?

photoみんなで私の顔を見てください。
東クラミ〜!!!!!



????


photoああ!!!!!!!モンスター!!!!!!!!!


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ヴィンベラビュレレブレリュベ~~~~~~


photoハ...ダアガリを包んで


……。

そう作家が作った奇妙な展開は

Jiminopによって

粉々になった

ドンタク


ソンティング_☆