クッキーの所有者は心配が多い

「……は……どうすれば…私たちのクッキーの家でしっかりして無気力に成長したらどうしよう…。
🦊'水印画....???学校ああ???
「クッキーヤあ~~お前学校に入ってみようか~~~^
友達も作っていいよ!!!!行って勉強してください。
ハンサムだろうか…?ハンサムだと思います。
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数週間後
学校に入学したクッキー

「クッキーは今回クッキーに入学したので、姉はきれいに
化粧豆下口の服も入口します!!」

(おそらく壊れたようです)
「クキヤお姉さんきれい????」
ずっと視線を回すクッキーに引き続き視線を
合わせて言った
「お姉さんきれいですか?!どこか他の人が
鍛えられないから」

🦊'......'
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いよいよ学校
👤「あらここに可愛くなった友達の名前は何ですか?」
「ああㅎㅎㅎ私が連れているクッキーは何ですか?」
そしてクッキーは前足で自分を抱いている女主義
腕をしっかりと尋ねた
「悪いんだ!!クッキーよなんで」
ただクッキーは自分の名前が気に入らないだけです
それを所有者はクッキーが人に変わるまで知りませんでした。
💗
