「始発本当、おい、この子よ!!!!!」
「なんだ、マー、マー、遠い仕事だった?」
「よろしくない?」
「龍」
「犬の子」
「アイン🐰」
「なぜ何だ🐱」
「お兄さんですか?
「いや?なぜ、誰が流したの?」
「衣装に誰がこぼれて本当に…(裏首)」
「あなたですか?」
「..私待合室で何かもう一度食べたら俺は犬だったよ🐴」
「それではあなたは?」
「ミツ。私は犬ではなくキム・ソクジンだ。🐨」
「いや私はなぜ愛愛..!!!(悔しい)🐹」
「ㅇw認定」
「いや……!!(悔しい)」
「お姉ちゃんなぜ。
「黒っぽいチミングが来たから」
「お姉さん実は僕が兼兄さん(マネージャー)が泊まるのを見て」
「本当に見た?」
「..実はキム・テヒョンが見たんだから…」
「キム・テヒョンは信じられないが、あなたは信じているジミンああ」
「?(疑問の1敗)🐯」
。
。
。
「ジミンがお疲れ様でした🐱」
「じゃあ私は3つもっと🐣」
「私は一口だけもっと与えなさい🐯」
「シルンデ私はなぜ?🐣」
「私は売ってたんだ🐯」
「ㅇㅋ認定🐣」
「女主も可哀想だ。.🐹」
「お兄ちゃんじゃ食べないでね?🐨」
「..黙って食べる🐹」
「しかし、この兄はどうですか?🐴」
「わかりますよね」
。
。
。
新しく戻ったコーディネート
あなたは誰を吸うのですか?
(事実戦国子。紀勝前年下男)
。
。
。
後ろに_
「私が!(ペア)食べない!(ペア)言った!(ペア)」
「ええと…私は食べなかったと……!!(マネージャー)」
「スエキが。
「うーん!!! シバム!!!!
ㅇㅁㅇ
