イェジュ「退屈なのにユンギ兄弟に連絡してみようか?」イェジュ「.. 急なことがあるみたいね! ただ寝なければならない」しばらくしてユンギ「ハル・イェジュにフェム来てた…?ユンギ「ハ、どうしようも明日は元気よく解放しなければならない」翌日イェジュ「ええ、ユンギ兄さんよく寝た?」ユンギ「イ・ジュヤは本当に申し訳ありません。イェジュ「ああ何を持ってそうだ!勉強するのにどうしよう~大丈夫!」ユンギ「やはりイェジュ..ソンティングもお願いします。