まあ)
ヨジュ:目が覚めた..?!!
ジミン:ああ〜目覚めたが…

ジョングク:ええと?
ヨジュ:…何?
ジョングク:あなたは誰ですか?
ヨジュ:ああ…私は今私を覚えていません…?
ジョングク:私と知っている人…?
ヨジュ:.......
テヒョン:…大丈夫…
ジミン:テヒョンああ、あなたは一週間、
ヨジュ:嫌いです。私はここにいるでしょう。
ジョングク:ええ…!あの可愛い女の子はいます〜私はいいです。
ヨジュ:……どうなりました…?
ジミン:私は覚えています...あなたが会う前の日だけを覚えていると思います...
ジミン:医師の先生に聞いてみたが、ジョングクは思い出せない。
ジミン:普通は覚醒できないと…でも覚醒して記憶喪失がかかって…
ヨジュ:それでは、どうすればいいですか…?
ジミン:ずっと隣で過去の話をしてくれながら記憶を振り返らなければならない…
ヨジュ:……その…その犬の子だから…
テヒョン:..;;いや、ちょっと沈んで…
ヨジュ:私は…私はその子を殺してしまうでしょう。必ず!私は殺すでしょう
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「wwwwwそうそう~~ そんなのはいなかったですね!!!!」
「wwwwwww何を考えましたか?」
「そんな言葉が詰まりますか?ㅌㅋㅋ」
「コメントしてくださった皆さん、本当にありがとうございました!
次回から見てください💚💚💚」
