ヨジュ:大丈夫〜気にしないで〜何もないから
ジミン:うんㅡㅡあの子が女主に触れるには防弾服がなければならない…
ヨジュ:??なぜ?
ジミン:お前が力がどれくらい大きかったのに怖くもなく君を触れるということ?
ヨジュ:とても死にたい〜〜〜〜^^((拳を持って
ジョングク:ヨジュヤ。
ヨジュ:うーん…ええ、わかりました。
ジョングク:私と一緒に行くのは大丈夫です〜ㅎ私はあなたを守ればいいですか?

ジミン:本当にいいです。
ジョングク:近づかないでください^^
ジミン:いいえ、なぜですか?本当であり....
パック))
ジミンの背中を叩いて))ヨジュ:無駄な音をやめて〜ジミンああ。
ジミン:ああ、私に兄をやってくれたので見てあげます。
ジミン:ところで〜ヨジュとテヒョンが大人の記念で私たち全員が集まってお酒や一杯ずつするか?
ジョングク:どこで集まろうとしている?
ジミン:うーん…あなたの家に集まるのはどうですか?
ジョングク:걍酒の家に行ってㅡㅡなぜそれを私たちの家でやるの?
ジミン:前回は〜みんなたくさん酔ったから〜
ジョングク:とにかく。
東洞))
ジョングク:?誰ですか?
ティリリック))
ソクジン、ナムジュン、ユンギ:ハイ〜許さないと思いました〜
テヒョン:おはようございます。と尋ねるように言ったからです。
ジョングク:パク、ジ、ミン。?((殺人笑顔)

ジミン:…へへ…((ブイ!!)
ソクジン、ナムジュン、ユンギ/テヒョン:入る〜
ジョングク:なぜ!ニードル勝手に我が家に入ってきて!すぐに出かけませんか?
ヨジュ:やってみたww
========================================

「まあ?

「うわー..;; いったん落ち着いてください。

「まあ、何をしますか…?」
「コメントしてくださった皆さん、本当にありがとうございました!
次の方から見てください!!💛💛」
