
ジョングク:何…何と言いますか?
ヨジュ:誰ですか?
ジョングク:私はあなたのボーイフレンドのジョンジョンクです。
ヨジュ:私は…ジョングクです…?
ジョングク:ええ!前庭局!あなたの彼氏の前庭!
ジョングク:覚えてない…?
ヨジュ:…つっ…記憶が…うまくいきません。
ジョングク:……??
ヨジュ:フハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!

ジョングク:なに…何なの…なぜ笑って覚えていないと私は誰なのか分からないと…?
ヨジュ:いたずらだ。

ジョングク:……
ヨジュ:ㅇ..なぜ..なぜそう..申し訳ありません...

ジョングク:……ええと…うーん……うーん…吸…
ヨジュ:ええと……ええと…ええと…

ジョングク:..私は..吸..どのくらい..吸..怖かったかどうか..?!黒..
ヨジュ:おぐおぐ〜私たちの赤ちゃん〜私は自分を覚えていないかと怖かった〜?
ジョングク:うーん..吸..
ヨジュ:ミアヌン〜いたずらしてみたかった〜イロとポポしてあげる〜((腕を広げて
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ジョングク:チ..
ヨジュ:ポポは何ですか?何ですか?

ジョングク:キトゥㅎㅎ
