翌日))
ヨジュ:ㅠㅠ腰をくれて痛いㅠㅠ

ジミン:昨日やった?
ヨジュ:.....ええと......だから腰が痛いと思います...
ジミン:チョン・ジョングクが苦手だったと思いますか?
ヨジュ:……ええと……私の腰はこんな感じです。
ジミン:避妊薬は?
ヨジュ:今食べなければなりません〜
ジョングク:うーん…私は洗って出ます〜
ヨジュ:ウン〜www
ジミン:どうだった?良かった?
ヨジュ///聞いてはいけない?
ジミン:ああ、なぜ〜笑笑?前庭のキスは上手ですか?
ヨジュ:…うーん…///
ジミン:私より良いですか?
ヨジュ:プープ!((水吹き)
ヨジュ:ケケケプ;;何がそんなこと..!!
ジミン:…それがそんなに驚いたくらいだったのかはわかりませんが…。
ヨジュ:ああ;;すみません。

ジョングク:ここのタオル((ジミンにタオルを投げる)
タック))ジミン:うん…!タオルがワケを湿らせます!
ジョングク:それで私の髪を乾かしたから
ジミン:あ~沖
その時))
帯
帯
ヨジュ:?なに?
ヨジュは携帯電話を持ち、ペブックメッセンジャーに入った。

ヨジュ:……なに……気分が悪い…
ジョングク:なぜですか?何台?
ヨジュはメッセンジャーの内容をジミンとジョングクに示した。
ジミン:何ですか?
ジョングク:話…何
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「じゃないですwwww本当に可愛いwwww」

「wwwwww本当にいいなんて嬉しいですね~??

「ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ」
「コメントしてくださった皆さん、本当にありがとうございました!
次の方から見てください🥰🥰」
