ヨジュ:お兄さん!((電話
ジョングク:来てる?
ヨジュ:ウンウン!今行っているㅎㅎ((電話
ジョングク:早く来て〜見たいのですが((電話
ヨジュ:ㅋㅋㅋㅋㅋㅋ
ジョングク:ハ…見たいと思います。
10分後))
ジョングク:なぜそうではないのですか?今どこ?((トーク
ヨジュ:ほぼ全部来ました((トーク
ジョングク:道を見つけることはできませんか?
ヨジュ:当然じゃない((トーク
ジョングク:ああ…何か変です。
ジョングク:電話してください??((トーク
ヨジュ:今バッテリーがあまりないので受け入れられない…すみません((トーク

ジョングク:何かおかしくなって、これはもともと今くらい到着しなければならないし、電話も受けなければならないのに…何かおかしくなって
その瞬間
ティリリリリリリング!!!!
ジョングク:こんにちは?ああ、あなたはどこですか...
ジミン:ジョングクああ、こんにちは?
ジョングク:あなたはまさにあなたの女主を誘拐しましたか?
ジミン:ああ、やっぱり気づいて本当に速い
ジミン:あなたは気づいていて、行動もパリパリだから、
ジミン:私は今女主を連れているので、探したい場合は、あなたは一人で来てください。
ジミン:私とつく自信がなければ、ただ女主だけを連れて行ってもいいしww
ジョングク:あなたは何をしたの?
ジミン:さあ、私は彼氏に安否を伝えるべきです。
ヨジュ:すごい!うん、イ・ヒヒ! (解釈:兄に来ないで危険だ)
ジョングク:ヨジュヤよㅈ…。
トゥク

ジョングク:ハ…パク・ジミンは本当に私を殺してしまう
