ジョンジャル先輩

「プロポーズ」

ヨジュ:……それは本気ではない

テヒョン:本気です。 

ヨジュ:………。

テヒョン:私たち別れて結婚しましょう

ヨジュ:……?

テヒョン:(フィシック)

ヨジュ:ああ、何だ。

テヒョン:(ひざまずいて)ヨジュヤ私と結婚してくれる?

ヨジュ:……当然じゃない…ㅎ(泣き)

テヒョン:パク・ヨジュは本当に赤ちゃんです。

ヨジュ:なんで…

テヒョン:ヨジュヤ、一生あなただけを見て

「一生あなただけが愛するよ」

ヨジュ:私も..ㅎ

テヒョン:それで、パク・ジミンとチョン・ジョンククは言うでしょうか?

ヨジュ:パク・ジミンが許せないならどうしよう…? (クグン)

テヒョン:……ㅇㅁㅇ.....(クグン2)

ヨジュ:ええ…確信しないでください。

テヒョン:そうですね…

ヨジュ:それから尋ねよう!

鉄滓 -

ジミン:?

ヨジュ:お兄ちゃん..

ジミン:発言していますか?

テヒョン:私と女主は結婚します。

ジミン:?

ジョングク:プッフル - !

やはり水を飲んでいたジョングク

ジョングク:何ですか??

ジミン:私が間違って聞いたことがない…?

ヨジュ:うん!間違ったことはありません。 

ジミン:クレイジーな本当の私の結婚は許さない

ヨジュ:………

テヒョン:………

ジミン:……なぜ私が許さないのか知っていますか?