ソクジン「…だから今、私がその言葉を信じるのは…?」
ジミン「うん、信じなければならない」
「はは…」
ソクジン「じゃあ翼は?」
「天使なら翼があるんじゃないんです」
ジミン「若い男が本当に固定観念が大きく詰まっている」
「今の日翼はないけど天使だよ」
「とにかく」
「ヤム誰??」
「あの話はキム・ソクジンだと第7年の友達です」
ソクジン「ジミン…?

ジミン「できない」
ジミン「どうしたの?」
ソクジン「…本当の天使だよね?」
ジミン「そうだから本当に…」
ソクジン「…あなたは」

ソクジン「このネックレスを知っていますか?」
ジミン「…」
「わかったわかるけど、なぜ黒色なの?」
ソクジン「…生きてみるとわかるでしょう」
ジミン「これはなぜあなたが持っているのか」
「あなたは人間です。
ソクジン「…」
ジミン「お前…天使を見たことある…?」
ソクジン「本件ではありません」

ソクジン「私だったから」
