悪天使、見たことある?

第13話 記憶に残るには

「思い出に残るには…」

「彼の痕跡を残すべきですか?」


ジミン「例えば、..?」


''手紙..?ああ、手紙がいいです!


ジミン「手紙が記憶に長く残るのか?」


「そうではありませんか?」


ジミン「キム・ヨジュ」

「プレゼントが好きですか?」


「プレゼントが嫌いな人はどこですか?」


ジミン「それからこれを受ける」


「これは何ですか?」
photo
写真ソース*ネイバー


「ネックレス」


「羽毛?」


ジミン「きれいであれば、あまり持っていない」


「いいえ、美しいです!」


ジミン「ㅎうん」


「しかし、なぜあなたはどうですか?」


ジミン「ただ、なんだ…」

「私を忘れるかもしれないから」


「Aの天使をどうやって忘れますか」


ジミン「いつか誰もが忘れられている」


「それはそうです。」


ジミン「あなたの好きな人がいます」


「好きな人だ」


天使は人ではありません。

いいえ、私は何を言っています。

この雌犬が狂った


「いいえ」

「好きな人」


''エン?!?!  あなたは学園のようなものです。


これはㅈㅣ金は何ですか


「私は好きなように見えましたか?^^」


「何が悪いのか…?」

「仕事はとてもひねりました…」


「はい?」


「いいえ」



ジミンの視点_


大変だなんて悪いって?!!


昨日愛してるって言ったけど…?


ㅇㅁㅇ...!!

なんだ

なぜ


...


クレイジーパク・ジミン…?


なぜ..笑顔が建てられた...