ジョングク:うん?
00:明日の湖が誕生日ですか?
ジョングク:ああ本当ですか?知りませんでした。
00: どうやって友達の誕生日を忘れて
ジョングク:あなたの誕生日は食べません。
00: 我慢するㅎ
ジョングク:プレゼント買い?
00:うん!
ジョングク:買いに行こうㅎ
。
。
。
00:まあ.. 何を買う..
ジョングク:何が欲しいとは言ったが…
00:何ですか?
ジョングク:思い出
00: に..?
ジョングク:ちょうど何でも買い手
00:そうかな?
ジョングク:あなたは今面倒ですか?
00:ああ..いや?..
ジョングク:私はちょうど明日ケーキを買って朝の時間にケーキに火をつけて聞いています。
00:ああいいね、そうしましょうㅎ
ジョングク:家に帰ろうㅎ
00:グランㅎ
翌日
私たちはケーキを買って給食室の冷蔵庫に入れておくことにした。
00: そこ..
給食室おばさん:なぜですか?
00:これを冷蔵庫に預けてもいいですか?
給食室おばさん:ええ、
00: はい
。
。
。
00: もう学校だけ終わればいいㅎ
。
。
。
学校が終わって
00: 夜、チョン・ホソク私が並ぶから待って
湖石:え?
00:ぜひ待って!
湖石:わかった…
。
。
。
00: 駆けつけ
給食室おばさん:ケジャン?
00:はい..ハック..ハック
給食室おばさん:待つ
00:はい
給食室おばさん:ここ
00:ありがとう
給食室おばさん:おやすみなさい
00:はい
。
。
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00: 火をつけて..
00:大…誕生日おめでとうございます〜お誕生日おめでとうございます〜愛する湖石の〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
ホソク:クレイジー…改感洞だㅜ
00:いや熱く熱く早くすごい!
湖石:本当にありがとうございますㅜ
