砂浜で幼馴染をしていた愛と手をつないで桜を見ながら

49.ホソク! HAPPY HOSOEK DAY♥

00:ジョングク

ジョングク:うん?

00:明日の湖が誕生日ですか?

ジョングク:ああ本当ですか?知りませんでした。

00: どうやって友達の誕生日を忘れて

ジョングク:あなたの誕生日は食べません。

00: 我慢するㅎ

ジョングク:プレゼント買い?

00:うん!

ジョングク:買いに行こうㅎ







00:まあ.. 何を買う..

ジョングク:何が欲しいとは言ったが…

00:何ですか?

ジョングク:思い出

00: に..?

ジョングク:ちょうど何でも買い手

00:そうかな?

ジョングク:あなたは今面倒ですか?

00:ああ..いや?..

ジョングク:私はちょうど明日ケーキを買って朝の時間にケーキに火をつけて聞いています。

00:ああいいね、そうしましょうㅎ

ジョングク:家に帰ろうㅎ

00:グランㅎ


翌日


私たちはケーキを買って給食室の冷蔵庫に入れておくことにした。

00: そこ..

給食室おばさん:なぜですか?

00:これを冷蔵庫に預けてもいいですか?

給食室おばさん:ええ、

00: はい

00: もう学校だけ終わればいいㅎ

学校が終わって

00: 夜、チョン・ホソク私が並ぶから待って

湖石:え?

00:ぜひ待って!

湖石:わかった…

00: 駆けつけ

給食室おばさん:ケジャン?

00:はい..ハック..ハック

給食室おばさん:待つ

00:はい

給食室おばさん:ここ

00:ありがとう

給食室おばさん:おやすみなさい

00:はい

00: 火をつけて..

00:大…誕生日おめでとうございます〜お誕生日おめでとうございます〜愛する湖石の〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!

ホソク:クレイジー…改感洞だㅜ

00:いや熱く熱く早くすごい!

湖石:本当にありがとうございますㅜ