男サチンにキスした。

02

ジョングク:".........."


ヨジュ:「ジョングク、なぜですか?
どこに不便なの?」


ジョングク:「あ…いや!」






4時間後...





ヨジュ:「あ~すごい。
もう家に帰ろうと遅くなった!


テヒョン:「そう遅すぎました!
行こう。



ジョングク:「えっ…え!行こう!」



ヨジュ:「それでもあなたたちと一緒に勉強しています。
 勉強してうまくいく」



テヒョン:「ナドゥ」。



ヨジュ:「遅くなって…行かなければならない!」



テヒョン:「私に向かっていますか? 
あなたはそっちですか?
一緒に行こう!」



ヨジュ:「ええ!」



ジョングク:「私は反対側だから…
こんにちは〜おやすみなさい」



テヒョン/ヨジュ:「ジョングクよ〜」



テヒョン:「私たちに行こう」



ヨジュ:「はい」



テヒョン:
あれ?」



ヨジュ:「そういうㅎ
しかし、明日も一緒に読書室に行きますか?」



テヒョン:「私は明日学園サプリメントクラスでした。
明日砂のように行こう!」



ヨジュ:「仕方ないよ、じゃあジョングクとだけ行かなければならない」







翌日...








ヨジュ:「ジョングク!学校が終わったから 
7時に図書室の前で会って勉強しますか?
テヒョンはいません。



ジョングク:「うん!いいよ!」





7時...





ヨジュ:「ジョングク!
先に来ましたか?
今入ろう!」


ジョングク:「私はあなたの隣に座ってもいいですか?」


ヨジュ:「当然じゃない!」





6時間後...




ヨジュ:「しかし、あなたと勉強しているので、もう時間がかなり過ぎました!
今行こう!」



ジョングク:「しかし、遅すぎたので、私を待ってください」



ヨジュ:「あ!本物?本当にありがとうございます」




ヨジュの家に行く...




ジョングク:「しかし、おばあちゃんが荷物を運んでいます。
助けてくれます!
待って!」



ヨジュ:「ええ!」





拉致犯:「wwここの高校生が一人で何してるの?
エイト!」




ヨジュ:「ああㄱㄱ」



拉致犯:「なんだ!肩を立てて!」




ジョングク:「私は誘拐犯の肩を握っている!
早く逃げる!」



ヨジュ:「あなたが誘拐されたらどうしよう!」



ジョングク:「早く行って報告してください!
頑張っています!」



ヨジュ:「う…うん!!」