好きです、先輩[ワン]

05.キツネ

「..うーん」

「何してるの?」

「ああじゃないバナナミルクがないからイチゴとチョコの二人に一つ食べたいのに何食べるか?」

「ただ何でも食べる」

「……と言って…チョコ!」

ポール -






「ああ…?」

「飛び出してみてみよう」




「は…無駄に高くて」

「もう一度やりましょう!」

ポール - 
  ポール -







「ああ…もう少し…」

スイープ








「…?」

「あなたはこんなものをつかまえないのか」

「え…」

「キツネ」

「はい?ハ…本物」
「あの子猫じゃないですか?!」

「ええ、ちびっと大きくするには、白いミルクがいいと思います」

「シイ…ユン・ソヘ!」

「え?」

「行こう!!」



本当..迷惑..
..好きではないですか?
悪い奴…





「本当の悪い男…」

「..? 誰が」

「ヨンジュン先輩私のスターだ」

「..詩X」




下橋




「こんにちは。…!」

「え?」

「..あるじゃない…私たち」
「クラブに行きますか?」







(分量注意)