私は正直混乱していました。
私が好きだと言ったときに心が感じられた
だからだが最後の言葉を言った時本当に
冷たかったミンユンギよりも
私は彼に話しかけようとしましたが、彼は私です
避けるように行ってしまったのではなく、他の人と
親しくなった 例えば、窓を笑う音がする兄
その人が一番良いと思います。
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「ヨジュヤ牛が笑うと何か?」

「まあ……何ですか…笑?」
「いや…?正解はウハハハwwwwwww?」

「ハハハハッ……。;;;;;面白いですね…」
(まぁたまにイジェジェか飛ばしてくれてあまり長いけどそれでも何なり面白いのも一つずつある月に一回ずつだが…)
「……お兄ちゃんを飛ばしてあげますか?

(ジョングクは通り過ぎると隠れたソクジンを押して行った。
「は…なんだか…なんでそう言ったのか…好きなのに…」

「前政局その性格だと悪くてハリがないのに(深刻)」

12時30分ジョングクが過去に出てきます💜💜💜💜🎉
そして新しくなった

