鉄壁ヨンハナム前庭

屋上2





「ㅇ、え…?」










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「私たちは近づいてはいけませんか」









「ㅇ、いや…お前と親しくなりたくない…」










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「……」









(…酒臭い…)
「ジョングクああ、おそらくお酒を飲んだ…?」










「ただ…少しです…」









「飲みましたね」
「しかしその…ジョングク」










「はい…?」










「ごめんなさい…チョ、ちょっと後ろに戻ってあげる…?」
「ㄱ、ずっと近いのに…///」










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「…ㅎ嫌いなのに」










「え…?」









ジョングクは女主の肩に自分の顔を埋めて言葉を続けた。









「嫌だってよ…」









「チョン、ジョングク…?なぜそう」
(しかしとてもかわいいです!!!)









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「ごめんなさい…本当ごめん……」









「ジョングクああ、あなたは泣く?」









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「吸…ヒック…」









(ピーシック)「吸い上げはなんだwww」
「泣くのも可愛くうね」









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「私は間違っているのに合うのに…それでも私許してはいけないか…?」









「wwwそう、許してあげるよ、お前が何を間違えたのかわからないけど」









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「それではやる私と」








「うん?何を?」









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「ポッポしますか?私と」