「ㅇ、え…?」

「私たちは近づいてはいけませんか」
「ㅇ、いや…お前と親しくなりたくない…」

「……」
(…酒臭い…)
「ジョングクああ、おそらくお酒を飲んだ…?」
「ただ…少しです…」
「飲みましたね」
「しかしその…ジョングク」
「はい…?」
「ごめんなさい…チョ、ちょっと後ろに戻ってあげる…?」
「ㄱ、ずっと近いのに…///」

「…ㅎ嫌いなのに」
「え…?」
ジョングクは女主の肩に自分の顔を埋めて言葉を続けた。
「嫌だってよ…」
「チョン、ジョングク…?なぜそう」
(しかしとてもかわいいです!!!)

「ごめんなさい…本当ごめん……」
「ジョングクああ、あなたは泣く?」

「吸…ヒック…」
(ピーシック)「吸い上げはなんだwww」
「泣くのも可愛くうね」

「私は間違っているのに合うのに…それでも私許してはいけないか…?」
「wwwそう、許してあげるよ、お前が何を間違えたのかわからないけど」

「それではやる私と」
「うん?何を?」

「ポッポしますか?私と」
