Y 「入ります、ソア…さん?」
Y 「ソアさん、大丈夫ですか????」
T 「兄さん、ふざけないで来てください。遅れたって言ってるんですよ?」
Y 「いや、ソアさんが倒れたって!!」
B 「兄さん、嘘はほどほどにしろ」
B 「ピンピンしてた人がなんで倒れるんだ…?」
B 「え、なんで本当に倒れてるの!!」
T 「え? 本当に倒れてますね」
B 「いや、なんでそんなに落ち着いてるの!!」
B 「人が倒れたって言ってるんだよ?」
T 「.....」
T 『何だろう? どうしよう?』
T 『心臓がすごく速くて動けない』
T 『まさか死んだ…』
T 『いや、落ち着け』
T 『とりあえずヒーラーを探さないと』
T 『でも、何も持ってない僕らを助けてくれるかな?』
T 『どうせもう死んでたら?』
T 『ヒーラーを探しても無駄じゃないかな?』
T 『今からでもポータルに乗って行かなきゃ』
T 『ロフィアの言う通り、他の人たちがやったらどうしよう?』
T 『なんで…どうして..』
B 「おい!! 正気に戻れよ?」
チチチッ ー
「何だ?... テヒョン、なんであんなだ?」
「いや、俺死んだのか? なんで自分の姿が見えるんだ」
「テヒョンの考えてることが全部聞こえる」
「もともとこんなやつじゃないよな?...」
こんにちは [ イ・ソア ] 様..
エラーが発生し [ カン・テヒョン ] 様の
性格が変わってしまったようです
修正しましたので @&$^&#
「何のことだ?..」
チン ー
Y 「入ります、ソアさん」
「え?... 私、確かに倒れて..」
B 「?? 何を言ってるんだ」
B 「早く行きましょう!!」
「はい..はい!」
『何だ?.. また戻ってきた』
『記憶も消えて、倒れて..』
『これ、大丈夫なの?』
