_マジックショップ_
2019年10月27日
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そう遅くまで見物をして
ヨジュ:私たちは今行きますか?

「そうだよ!」
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学校

「えっ…あの通り過ぎる子見てないアンデ…?」
ヨジュ:きれいに見えた。

「本当に初めて。」

「転校生なのか…?
学生:私…
連れて来てください。

「え…突然?…」
「いったん行こう」

「お兄さんと君先に行ってるー」
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校長室
校長:ええ、来ましたか?

「はい、なぜ歌ったの?」
校長:転校生が来ました..
寮を決めなければならなかった。

「だから能力と段階は何ですか」
校長:能力はリバイブランスタンドスチリングです。
ステップは少し曖昧です。
8と9の間です。
8段階で出てきて..

「はい、それで寮は私たちが
調べて決めます」
校長:ええ、あなたはそこにいます
3人フォローすればいい-
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「こんにちは、私はパク・ジミンであり、レッド寮です!」

「私はキム・ソクジンで描いた寮の社長だ」
「まあ…知らないことがあれば、いつでも訪ねてきて」

「……」

「はは…いや…紹介はやる…」

「キム・テヒョン、ブラック」

「ああ…話は元々少し涼しい…」
「もうあなたの紹介を見てみませんか?」
「ああ…私は」
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