🍔素材共有ルーム

リクールの素材分け #3

🤍🤍おしゃれな素材分け🤍🤍


✔素材ご使用の方はぜひ!コメントで 残してください!!✔

タイトルの変更は可能ですが、 
🚫まったく他の作品のように変えてしまうのは禁止🚫

連載を始めた人は品説明」に出所 残してください
(フリーズ...)

私が一生懸命考えて分かち合う素材を自分が思いついたものだけ飾らないでください… ㅠ

私は毎日ファンピックに入り、新しい作品を確認します。
見ている人です。
出所を明かさずに素材を使った作品 
簡単に見つけることができます

だからソースの表示は必須です。 🙂
(殺されたくないなら…ああない)

連載開始した作品は、私が訪れて目を見ます! ❤️❤️❤️

ああそして作品の表紙… !!タイトルの下に添付されている 
写真として利用可能です:) 

私が自分で作った表紙例用

***ただし、これもソース表示して使用してください***







☁️素材の説明を始める_今日も2つ持ってきたヨブ!☁️






1)

[日進兄弟弟と仲良くしてくれます](締め切り)

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📌ナムジュ:テヒョン(ソクジン、ユンギ出演)

📌プロット:ハンサムな子供たちがあふれているという噂が自慢のイブ高校に転学を来るようになったヨジュ。 勉強はとても好きでもなく嫌いでもない女主の関心事はただ恋愛… ⭐️

だが期待をたくさんして学校に入った女は失望をしてしまうのに…。ハンサムな子供たちは見えず、目に入るのはただ頭が外れていく現実のおじさん先生たち、そして自分たちがハンサムだと思ういくつかの虚勢男たち…。笑

女主は諦めをして学校でも良い所でありたいと教室を探す。

すると、大規模な一進の群れが一人をガチャなく殴っている光景を目撃することになる。 (転校初日から灰数がありません…)


「何してるの?やめて!」


私たちの素敵な女主姉は勇気あるように彼らに近づいている子供の手首を引っ張って連れて行こうとし、突然登場した女主のために立った日進たちが女主を殴ろうとする刹那-


「よ。」


なんとなくイブゴで一番上手く行く漢字鉄鉄一進兄弟が現れる。 (ついにハンサムな奴ら登場)


「あの…あの兄たちがここになったのに…」


日進たちが慌ててうずく間にも、女主は英文を知らないまま当てていた子供の手首を握っていた。


「ウールテヒョンが教室をよく訪れたので、見に来ましたが、 
どうして私は豚に合っていましたか?」


「ユン・ギヤ、テ・ヒョンがちょっと煽ってくれ」


「あなたが話してくれましたか?」


名前が「ユンギ」のようなイルジンが先ほど当たっていた「テヒョン」のような子供を起こしてくれ、ヨジュに話しかける。


「はい…?はい…はい」


一番兄らしい一進が「豚奴ら」を殴っている間、女主は「ツヤ」から数回の質問を受ける。 
(「あなたも今日転校してきたの?」

そんなに女は「テヒョン」の顔を見るのに、本当なことがないほど犬ハンサムなんだ…。 🤍ㅎㅎ


「お兄ちゃん。それくらいでいいよ。ヨジュって言った? 
これからテヒョンと親しく過ごしてください」


「名前はヨジュ? ありがとう、ヨジュよ」


「ああ、そして、 
引き裂かれると思います。」


日進は喧嘩逃げ、兄たちは上階に上がった後、廊下にはテヒョンとヨジュ二人だけが残る。


女主が厄介なことにまず教室に入ろうとするその時-


「ありがとう」


とテヒョンが少し民望したように話し、その時から二人の縁が始まる。


⭐️重要ポイント⭐️

💡弟にひどくうまくやってくれる2人の「羊のアーチ」 兄弟の描写
💡テヒョンがヨジュが好きになり、兄が助けてくれるストーリー(ex.恋愛相談、アドバイス)
💡ストーリーをもっと鮮やかで楽しくする「イベント」を入れる








2)

【タトゥーショップ社長の告白方法】(締め切り)

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📌ナムジュ:ツヤ(変更可能)

📌プロット:5年目になったクォン・テギが来た彼氏の前庭に風を当てて(あえて正国ではないかもしれません。 変更可能)路上に座り込んで泣いているヨジュ。


「お客様ですか?」


その時タトゥーショップ社長のツヤが登場する_

知ってみると座って泣いていたところがタトゥーショップの前だったのだ。


「あ…はい」


誰が女は実演されたら髪を切ると言ったのか。明らかな美容院の代わりに、私はタトゥーショップで痛みを消したいです。

ヨジュは好奇心と同時にタトゥーで実演された痛みを覆ってみようという気持ちでショップの中に入る。


「タトゥーショップ来るのは初めてですか?」


「はい、デザインをお勧めできますか?」


ユンギとヨジュは会話をしながら同じ高校同窓だったことを知るが、ヨジュはツヤを覚えていない。

だが、ツヤは女主を正確に覚えていた - ヨジュガユンギの初恋だったということだ。

ツヤがタトゥーを初めての女主のためにオススメしてくれたデザインは ホワイトカーネーションとして、「まだあなたを愛します」という花言葉を持っている。

そんなツヤは女主は知らない何かの告白を花言葉で続け、女主の手首と肩には小さなタトゥーが一つずつ増えていくのに…。

二人は果たして続くことができるだろうか?


⭐️重要ポイント⭐️

💡無心なように気になるタトゥーショップ社長のときめき表現
💡ヨジュがツヤに心を開く過程を描く
💡破局…破局重要です…ただ甘いだけのものX
(ex。ツヤの元ガールフレンド、 
来る展開)

💡花言葉を強調する!












ここまでです!早く持ってください❤️❤️




ああ、昨日はただ「何か一度見てみようか~~?」これで 
スクロールダウンしたのに驚いてひっくり返るはずでした…

作品でもなく、ささやかな素材分け部屋だけなのに…。
トップ100の中に聞こえますね… ㅠㅠㅠ

それだけ私の素材が認められているという意味でしょうか??😭😭❤️

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もちろん夜の間にすぐ降りたが…。 素材で100位以内
 聞いたという事実自体がとても気持ちいいです🤤

私の素材が好きな人に感謝します❤️❤️
あなたの王の愛









☁️もっと頑張るリカッションになります☁️