私の彼氏は芸能人です

_ 1話

- 今日はジョングクの高校入学式の日です。

ジョングク - ハックハック遅れた!セーフ!!!!!! 

入学式進行中~

校長先生 - 私たちの学校の誇り高い学生になることを願っています。以上 



ジョングク - (うん、退屈...)

ジョングク - ついに終わりですか?

先生 - みんな一人一人半分に行きます~~

学生 - はい〜!

(騒々しい生徒の間で一人でいるジョングク..)

その時、 

ツヤ - あそこ..こんにちは..?名前は何ですか?中学校はどこに来たの?

ジョングクは自分に最初に近づいたツヤを見て慌てた

ジョングク - ㅇ..ええ?ええと…私は前庭です…中学校は防弾中です…!あなたは?

ツヤ - 私はミンユンギと言う!遠くから転校してきて友達がいないのに、私と友達にしよう!

ジョングク - 本当に? OK..!!

(高校生ですが本当に純粋なジョングク、ツヤです!)

ツヤ - ジョングク!今日学校を終えて遊びに行きます..??

ジョングク - ..申し訳ありませんが、今日ではなく、次に遊ぼう...!! 

この時まで感じなかった親切にジョングクはやめた。

ツヤ - わかりました..!あなたは何半分ですか?私は3クラスです。

ジョングク - ハル..私1..ㅠ

ツヤ - ウイング…もう半分じゃない……

ツヤ - それでも私が休む時間ごとにあなたに見に来る!

ジョングク - ヒッ..良い..

その時..!!

??? - よ!前庭局?ハルは本物の前庭である!!!!!!!!ハル大ヒット!!!!!!