「お兄さん!!」

「うん?イヨンはどうしたの?」
「いや…それは元彼氏がしばしば私に再び付き合おうと言って、ちょっと困ったのに兄が私の彼氏のふりをしてはいけませんか?」
「あ…本当?イ・ヨナの仕事に来て」
「はい? どうしたの?」
「ここを見て」
カクカク
「きれいに出てきたね。これSNSやカトクプサにしてあげた。そして彼氏できたし。
「ハル…シンクン…!」
「しゃがんだ。ちょっと言ってさっさとしない?」
「はい!!」
「やった!!」
「それでは、今は本当の恋愛のように行動しなければならないでしょうか?
「はい!!やりました!!」
「受けました〜」
「今何してるの?」
「恋愛中上げて」
「はい…?」
「恋愛中上げて。昨日から付き合い始めたそうだ」
「はい!よろしくお願いします!後日は私が知っていてうまく処理します!ありがとう!」

「ぷっ…そうでもいいかな…可愛いね」
