私の名前はイムソウルです
私には芸能人の兄がいます。
まさにBTOBのボーカルイム・ヒョンシクだ。

「ご飯」
いいえ、私の芸能人は正しいですか?
私だけ見れば言う言葉がご飯しかないのかと…
・・・・
「ソウル、お兄さんちょっと目覚めろ!」
「うん!母!」
ほっぺ
やっぱりまだ寝てるなぁ..
「こんにちは起きて!
スケジュールガヤジイ!!」
あれ?
聞くこともしません。
だから
「今すぐ起きたら、今夜は
ガン、パン、お粥です。
ああ!ついに目を覚ます...
ファー・億
「ああ痛いじゃない!目がないから
何を殴ったのかもしれない?」
パ - 悪
ああ、それは叩いてくれました...
・・・・
ああ? BTOBライブオン?
それから私はミンヒョクの兄を見なければなりません。
ライブをつけた。

「メロディ!現時期はビスケットを食べるために!」
うわー!
私はやめて気分が汚れて
携帯電話を拾って投げてしまった。
はぁ…液晶出かけた、。
・・・・

「イムソウル!出てきた!」
「私たちも来たよ!!」
と一人ずつ入ってくるのに…

「ソウリ ソウリ!」
銀鉱兄弟

「お酒を買ってきた!」
ミンヒョク兄弟

「ねじれを食べよう私たちのソウル」
チャンソプ兄弟

「ああソウルがハイ!」
プニー兄弟

「ソウルで私たちのチキンもさせてください」
ソンジェ兄弟まで...
これらはなぜ私たちの家に来るのは難しいですか!
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エピローグ
「ここチキン
そして
これはゴムタンがおつまみだ」
と言って出てきたのはビスケットですか?
君はそんなメンバーたち行けばディジされる..
イムソウルに行かないでください!
