私の兄はキム・ナムジュン

コンサート

ナムジュン:うん、、、!行こうアーミーを見に行く、

ジミン:あなたの本物の体に気をつけて

ナムジュン:アラッサアラッサその音だけは67番目です。

ジミン:何をそんなに数えて、そう、、、!

ナムジュン:やらないから、、、?

ヨジュ:アヒュ、本当に二人で純粋に遊んでますね、、

ツヤ:おかしい、ジャンネル 

マネージャー:そこで幼稚園頬で遊んでいるあなたたち…?

ナムジュン、ジミン:はい?

マネージャー:やめて遊んで行こうと時間が尽きたことを知っている?

ナム・ジュン:行きましょう。

ヨジュ:私が何をしているのか、

ナムジュン:それでもカッとそのように兄を編んでこそ中が涼しかったのか!

ヨジュ:ええと、中が涼しかった。

ソクジン:끅끅끅끅끅

テヒョン:ジョングは私たちが一番上のようです。

ジョングク:そう言っている兄も異常なんだけど、、、

テヒョン:ハハット

コンサート場バックステージ__

ナムジュン:よく、、、!

ソクジン:ああ、私は二人にしようと震えます。

ナムジュン:いいですね、、、、、、、

ヨジュ:ホンホット私はコンサートをこうして

ナムジュン:オバは震えないでください。 

ヨジュ:誰が!このシーンを見てホドルガルを知らない?

ナムジュン:エヒョ、、、、

ついにナムジュンがコンサートの舞台に上がる時間..!!

タボック--]

振る,,,)

ナムジュン:うーん、、アミイイイイイイイ!

あみ_大丈夫?

ナムジュン:それで申し訳ありません。

アミ_ええとㅠㅠ

ナムジュン:次回コンサートしたらこんなことはないようにします!申し訳ありません。

ああ:大丈夫!

美:見て!

들_힘내!!すみません…!






遅れてすみませんㅠ 

私の記事を読んでくれてありがとう。

この内容は事実とは無関係です