
「私はその日、あなたの席を空にしようとしています...
一人で散歩して…
それなり心の中ですごく応援した~♡」
「多兄のおかげだから~ふふごま~~」
「どう……初めての彼女を付き合う気持ちは…?」

「それ……」
。
。
。
「ヘバルツッ…」

「いや…そんなにいいのか…?」

「あ……私もガールフレンド…。付き合いたい」
突然フック孤独が感じられるナムジュンだった。
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目は悲しいです~~
初心者へのコメントは大きな力になります💖
試してみて押されたのはずっと上げています:)
次のエピソード構想もほぼ終わりました…^^
もうすぐ会いましょう!
