ジョングク:いつ出るのか
それからどんな女の子が飛びます。
??:ジョングクああ、すみません。
ジョングク:イグイが寝る
??:ヘヘ
ジョングク:学校に行こう!私の彼女〜♥
イェジン:私はお腹がすいた..ㅎㅎ
ジョングク:おぐさんお腹がすいた?私たちのクラスにバッグを置く店舗
イェジン:ええ〜
-学校-
ユジン:イ・イェジン
「イェジン:うん?
ユジン:私たちの今日の1教授の体育〜
イェジン:何??!!!!!!!
ユジン:ㅁ..なんだ!
イェジン:私のジムスープ
ユジン:ああクレイジーwwwwwwwwwww
イェジン:私を借りる
ユージン:オーキング
(ユジンとイェジンは2半、政府は3クラス)
-1クラス-
イェジン - ソラヤ!
そら:何
イェジン:ジムスーツ
そら:いや~
イェジン:いいえ
そら:笑
イェジン:え?ツヤだ!
ツヤ:まあ、
イェジン何〜?!
ツヤ:だからなぜ
イェジン:私の体操服を借りる
ツヤ:エヒュwww
ユンギはイェジンに体操服を与える
イェジン:ゴマウォン
ツヤ:ええ
-2クラス-
ジョングク:イェジンああ、店舗に行くことにしました
イェジン:ああ、すみません。
ジョングク:チ..わかりました。
イェジン:お~
-1校休み時間-
イェジン:ああ、ツヤ体操服の匂いが怖いです。
ユジン:wwwwwww
イェジンが後ろから誰かが知っている
イェジン:誰ヤット!
??:迷惑な...
イェジン:ええと?
ジョングク:...
イェジン:なぜ〜何が迷惑なのか
ジョングク:あなたから男の匂い
イェジン:ああ、それは光沢のある体操服です。
ジョングク:..嫉妬、
イェジン:これは貢献しています
ジョングク:もう私に借りる
イェジンがわかった〜
ジョングク:ウン..//
終了-
