社長の終盤王パク・ジミン

過去の純粋さ






ヨジュ:ㅁ、何ですか?

















イラ:パク・ジミンがテヒョンが前からずっとだからテヒョンが移ったと… ㅠㅇㅠ

















ヨジュ:ㅍ、フーハッカ

















イラ:あなたは何がそんなに笑うのか…。 ㅠ私は悲しい死ぬでしょうㅠㅠㅠㅠ

















ヨジュ:ㅋㅋㅋㅋ

















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ジミン:私がキム・テヒョンにしたことの中で一番良い行動だよwww

















イラ:ええ!

















ヨジュ:しかしジミンが前だからあなたと付き合った時もあった?

















イラ:笑?その時は完全白宿も変わらなかったね~淫ら悪魔一つもなかった~


















<イラとジミンが買った当時>
















イラ:///ジミンあㅎ今日私の家は誰もいませんが、私の家でラーメンを食べて行きます。


















ジミン:ええ?ㅎええ!

















イラネの家に来たジミンは、さり気なくソファに座り、というこういう状況になるように恥ずかしかった。

















恥ずかしがり屋):///ㅈ

















ジミン:だからラーメン沸騰? 

















恥ずかしい)イラ:ㅁ、何?


















ジミン:あなたをするのが面倒だったら、私は沸騰するのでしょうか?

















イラ:ジ、ジミンああ…あなたは..本当のラーメンを食べようとして私たちの家..来たの?

















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純粋)ジミン:うん!ㅎㅎ当たり前だ〜

















イラ:… .ㄱ、それはそうですが..それはそういう意味ではありませんでした…

















ジミン:うわ〜いや、お前の家にここのカップラーメンもあるねㅎㅎ

















イラ:私がラーメン食べていこうという言葉はそんな意味じゃないじゃないか…。 !!

















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ジミン:ㄱ、ええ…?すみません…それではどういう意味でしたか?教えてください。









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「ㅇ、はい。








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「ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ!それでした!!」







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「wwwww学習能力がとても優れていますwww








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「そうですねㅜㅠもしヨジュとイラが本当の生きている存在なら、私はすでにその二人に死んでいたかも…ㅎㅎ…」






「コメントしてくださった皆さん、本当にありがとうございました!
次回から見てください!アンニョン〜💙💙💙」