ヨジュ視点
「ウガアアアアウガアアアア」

「本気はあなたなぜですか」
「うがうがうが!」
「…私まず学校に行く」
「うが!」
「..あなたは学校ではありませんか?」
「行くのにウガ?」
「早く行こう」
「うがうが」
学校内_

「来たね、こんにちは?ㅎ」
(補正を気にしないでくださいㅠㅠ)
「こんにちは」
「お前…宿題はやった?」
「うん?何の宿題?私たちの宿題はなかったのではないか」
「私たちは数学の宿題がありましたが、私は数学の宿題を教えてあげます」
「ありがとう」
ドンドンダンドン♪

「転校生来ました。」

「こんにちは、私はハン・イェビンといいます。
「あなたはあそこに座ります」
「はいㅎ」
ヨジュ視点
私はレズです。
私は人々の視線が怖い。同性愛者なのが他人視線には悪く座るから。前にレズの女と買ったが、あの子も視線が怖いと俺と別れて男と買った。一度そのようなことが生じてレズなのが恥ずかしく自壊感を抱いて視線が怖い。
休む時間

「なんだ…何を悩んでいるの?」
「いや…」
「..大変だと言って。俺はいつもお前だから」
「ありがとう。」
学生1「どこで転校してきた?」

「ラブリゴから来ましたㅎ」
学生1「本当?
「ㅎありがとう」
本当.. 半ばならないのに、、、きれい。これではダメなのに…
そう学校が終わった。

「一緒に行こう!」
「ええと…」
「..本当の悩みのような、または難しいじゃない?」
「いやぁ…」
「本当に?あなたの顔に「私悩んでいます」という顔なのに?」
「……」
「本当に私に全部打ち明けてもいい。私の悩みのようなものは本当によく聞いてくれる男だㅎ」
「ああ、悩んでいたら、いつか打ち明ける」
「うん!ㅎ」
「私の家はここでいいよ〜」
「ちょっと…!!これ…」
「なぜメロナ?」
「これ食べて…メロナ食べて頑張って…!
「ありがとうㅎ」
本当..私はあなたに言うことができますか?俺がレズなのを知れば君も逃げそうで不思議に思えそう…
• • •
家の中_
「おお?あのメロナなんか私に減らそうと買ってきたの? 嬉しくてありがとうダメ♥(メロナスチール)」
「……そう……たくさん食べて」 (部屋に入る)

「モヤあ…普段女主らしくない…8ㅁ8 じゃん…本物の女主よね?女主体に誰が入ったんじゃない?」
ヨジュルーム_
....私が今やっている行動がうまくやっているのか。
スマート -
「入ってきて」
「悩んでる?」
「いやいない」
「いつもあなたらしくないようになぜそう?」
「……」
「言うのが難しいと言わないでください。
「うん…」
コック -
……
グリーン検索ウィンドウ
検索:女性が好きではない方法
×.=:~)~&÷??@
「みんな役に立たない」
「……まぁ……ただ女性が嫌だと言い続けてるんだって?
翌朝_
