{短編小説}

キツネのサイダーを与える




キツネのサイダーを与える


(ガールクか?ver.)





















ヨジュヤ屋上に上がってくる..? (キツネ





うん?うん








屋上








なぜ歌ったの?





あなたからジョングクを奪おうとします(キツネ





しよう





ええ、(キツネ






スイープスイープ




꺄아아아아아아ㅏㅏㅏㅇ (キツネ






キイク_







ああ、なぜ屋上で叫ぶのは難しいです(ジョングク




知りません。




ヨジューだ..?なぜ柳は傷があるのか​​…?  (ジョングク




私は知っていますか?




ジャンナイフで刺された?  (ジョングク




私が殴ったら殴ったか突くタイプなのか




気になる

チョッチョ




(頬を手で包みます)  (ジョングク




嫌いならあのキツネと暮らす




私が死んでしまう(ジョングク




イルと私は私を殺してください。




ああ、悪の売店を撃つ!  (ジョングク




本当にそんなに出てくるだろう(ほっと)




先頭に立って






そんなに売店に行って…





...



始発!!!!  (キツネ













あります。

スターと手をつないでください。

失礼でなければ応援もいいし..

初めてなので短く書いた

長く使った日もよくある予定